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AC Board

AC Board

授業で役立つちょっと便利なツール群
「アシストクラスシリーズ」第2弾!!

協働学習やKJ法のようなディスカッションに最適!PDFや写真撮影した画像を、画面内で自由に配置&操作ができます。また、複数の端末を連結することで大画面として表示・利用することもできます。

動作環境
  • iOS13以降のiPhone
  • iPadOS13以降のiPad
  • Lite版
    App Storeからダウンロード
  • Pro版
    App Storeからダウンロード

AC Board 6つの特徴

図:ボードと呼ばれる画面上に、画像やPDFファイルといったカードを自由に配置できます。

ボードと呼ばれる画面上に、画像やPDFファイルといったカードを自由に配置できます。

図:カードは直感的な操作で移動・回転・拡大/縮小ができます。

カードは直感的な操作で移動・回転・拡大/縮小ができます。

図:カード上には手描きメモを描いたり、自由な位置にテキスト入力をすることができます。

カード上には手描きメモを描いたり、自由な位置にテキスト入力をすることができます。

図:AirPlayやVGAコネクタを使って、ボードやカードをスクリーンに表示することもできます。

AirPlayやVGAコネクタを使って、ボードやカードをスクリーンに表示することもできます。

図:作成したボードは画像やPDFで保存したり、印刷したりすることができます。

作成したボードは画像やPDFで保存したり、印刷したりすることができます。

図:作成したボードは画像やPDFで保存したり、印刷したりすることができます。

その他、Pro版拡張機能として「ファイル無制限」「フォルダ作成」「独自形式の書き出し」があります。

Pro機能

シンプルな操作で複数の端末を連結し、大画面にして利用できます

iPadを複数台連結し、それぞれ持ち寄ったカード(手書き、写真、PDF)を端末間で送り合い、分類したり、整理したりすることでグループ学習・協同学習を行うことができます。

  • 最大8台まで接続可能です(環境によって接続数が低減する場合があります)。
  • iPadの枠を超えてカードを移動・拡大することができます。
  • サイズの違う端末同士でもサイズ調整されて表示されます。
  • 接続時の鍵を設定することで、見知らぬ第三者からの接続を防ぐこともできます。