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FileMaker® Pro ソフトウェア

Product Range

FileMaker®でビジネスを強力にサポート

画像:FBA認定ロゴ

私たち日本インフォメーション(NIC)は、2009年10月にFileMaker社が正式なアライアンスメンバーとして認めるFBA(FileMaker Business Alliance)に加盟いたしました。
私たちはFileMaker®からのバージョンアップ、カスタマイズ、新規開発はもちろん、当社の強みであるインフラネットワーク、基幹系システムのノウハウを活かしたご提案が可能です。
開発手法も受託開発であればウォーターフォール型、技術支援であればアジャイル型、といった形で開発する際の状況に応じて提案させていただきます。

ウォーターフォール型開発手法

図:ウォーターフォール型開発手法

アジャイル型開発手法

図:アジャイル型開発手法

FileMaker® Pro ソフトウェアのご紹介

FileMaker®は、ファイルメーカー社(FileMaker,Inc)製のデータベースアプリケーションソフトです。FileMaker®についての詳細は以下のボタンよりご確認ください。

FileMaker、ファイルメーカーは、米国およびその他の国における FileMaker, Inc. の登録商標です。ファイルフォルダロゴは、FileMaker, Inc. の商標です。

FileMaker®を活用したシステム構築

再構築を望まれるお客様の声

  • サーバ、パソコン機器の入れ替えにより、ご利用のFileMakerシステムが利用できなくなる。
  • Web公開をしたい
  • お使いのシステムをiPhone/iPadなどのスマートデバイスで利用したい。
  • Webサービスとの連携がしたい

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旧バージョンのFileMaker®システムを、最新バージョンのFileMakerシステムへバージョンアップ

図:旧バージョンのFileMaker®システムを、最新バージョンのFileMakerシステムへバージョンアップ

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Excel、Access、VBなどで構築されているシステムを、FileMaker®を活用したシステムへ再構築

図:Excel、Access、VBなどで構築されているシステムを、FileMaker®を活用したシステムへ再構築

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FileMakerで構築されているシステムを、Excel、Access、VBなどの多言語で再構築

図:FileMakerで構築されているシステムを、Excel、Access、VBなどの多言語で再構築

FileMakerチームからの一言

iOSへの対応
これまでに開発してきたソリューションが、iPadやiPhoneのようなスマートデバイスで動くことを想像してみてください。これまで対応できなかったクライアントの要求に応えることができるはずです。
クライアントへの展開が容易
Accessでシステム開発した場合、プログラムファイルとAccessランタイムをクライアントマシンに都度配布することが必要ですが、FileMakerを導入することにより、クライアント側にはFileMakerPro、もしくはiPhone/iPadがクライアントデバイスであれば、FileMakerGoさえインストールされてれば、それだけで最新のソリューションにアクセスすることができます。
Webサービスとの連携
FileMakerプラットフォームは特殊で、他の一般的な開発プラットフォームとの親和性が悪いと思われがちですが、Webサービスを通して、あらゆるアプリケーションとの連携を実現することが可能です。

私たちFileMakerチームは、お客様のニーズに合ったシステムを提案・構築します。

実績

製造業(機械系、繊維系、薬品系など)、商社、医療系・・・他、様々な業態のお客様からのご依頼に対応しております。

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FileMakerとERPの連携例

図:FileMakerとERPの連携例

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IoTから抜き取った情報をFileMaker上で確認し、ERP等ヘデータ送信

図:IoTから抜き取った情報をFileMaker上で確認し、ERP等ヘデータ送信

さまざまな業務にシステムが導入されている昨今、システム間の連携は非常に重要な課題です。当社では、以前よりFileMaker®とERPなどの他システムとの連係部分の開発や提案を行ってきました。
この機能の実現により、本当の意味でのシステム活用ができると当社では考えています。

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FileMakerを活用したシステム連携。在庫管理・発注処理の業務改善

図:FileMaker®の活用例

例えば左図のように、全ての処理をヒトの目と手を介さないと稼働しない業務フローだと、担当者の負担はもちろん、ミスの原因にも繋がりかねません。しかし、FileMaker®を活用し、各システムを連携させることで、負担の軽減やミスの防止にも繋がります。
このように、当たり前だと思っていた業務フローも1つの改善で作業効率を大幅に改善することに繋がることは多々あります。特に弊社では、このシステムの連携部分に非常に力を入れています。

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